| 1(TUE) |
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BRAiN PROJECT -心音- ACT:ロマンジスタ/ハルカカナタ/BUZZ/脱力/WHO-RIN
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内面的から発動する音を中心にセレクトした「-心音-」。今回もそんな空気が漂うBAND達が集まった。 偽らずありのままを表現する「脱力」。 アンサンブルの面白さが存分に感じられる「WHO-RIN」。 若いながらストレートな言葉と音がリアルな「BUZZ」。 今年、代々木のライブでは心に必ず残していく「ロマンジスタ」。 鋭角に刺さる衝動音は心と言葉の距離を表現する「ハルカカナタ」。 うまく生きれない不器用さがうまくやれるより伝わる「-心音-」。 LIVEを見終わると「結局真っすぐでいいんだ」と素直に思う奴ら達だ。 |
| 4(FRI) |
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東京おんりぃわん'08 ACT:Creative Stream(代々木labo代表)/ CHERRY(本八幡The 3rd Stage代表)/ 少年アジト(府中FLIGHT代表)/ Groove at a stroke(府中FLIGHT代表) 援護バンド:The Royal Funhouse./BACK STAGE MANIA/GlowLamp
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渋谷DESEO・本八幡The 3rd Stage・府中Flight・代々木laboの4店舗とその代表バンド達が12月のグランドフィナーレ新宿Loftの500人4マンまで約半年間東京中のライブハウス内外の施設をサーキットしてオンリーワンのシーンを創りあげるロングランイベント。 今回で5年目のシーズンを迎えるわけですが今年も半年間のこけら落しとしてココlaboからスタート! まずこの日から4日連続4ライブハウスを駆け抜けます。各代表バンドと各援護バンドがそれぞれの空気と本気で皆さんを迎え撃ちます。 今年のlabo代表バンド[Creative Stream]がどんな空気でこの1日を、いや4日間を制してくれるのか!?皆様応援の程ヨロシクお願いします☆ |
| 13(SUN) |
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Ashtray Of Sound presents Ontology ACT:Ashtray Of Sound/empty/シスタ/[chill]/HEAD STREAM
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世界感を重視しながらも、音での遊びを忘れないAshtray Of Soundのレコ発そしてlabo初企画。 少しづつではあるけれど、歯車は回り始めた。 アルバムタイトルであり、今回のイベントタイトルでもある「Ontology」。 哲学用語で存在論。その名の下に集まった4バンドとの音での論議はどこまでも深まっていく。 Ashtray Of Soundの核弾頭ベーシスト・スーさんと出演バンドによる大爆笑必死の映像も見逃せない。 |
| 19(SAT) |
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Flapレコ発企画 待人 ACT:Flap/JARRING/NANAIRO/NUCKELAVEE/Creative Stream
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飾り気のないシンプルなもの程その本質が問われるわけですが、Flapの歌・演奏・ライブはまさに飾り気のない真っ直ぐなもの。 だからこそある意味「まわり」よりもストイックに磨かなければ抜きに出た強靭な輝きは放てない。 真っ直ぐな歌と真っ直ぐ奏でる強さを模索し続けるFlapのほぼ1年ぶりの新作リリース企画です。 ウタモノロックバンドとしての理屈ではない生の感動と答えをこの日Flapが与えてくれるはずです。 競演バンドも一筋縄ではいかないドラマチックなバンド揃い。これは面白くなりそうです! |
| 20(SUN) |
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北参道 梅雨明け宣言 ACT:有田健太郎/オザワサトシと空色ドルフィン/ROJIN/キャメルマジック/BUBBLEGUM/arrk
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laboのレギュラーアーティストの中でも上質なウタゴコロを持つ6組が集結し、夏入りを高らかに盛り上げてくれる爽やかポップスイベントです。 先月の企画も感動的なスケールでプロフェッショナルの凄さを魅せてくれた[オザワサトシと空色ドルフィン]。 豊かな人間性をそのまま映し出したような凛としてあたたかい歌が聴く者の胸に染み渡る[有田健太郎]。 歌で沖縄の風を届けてくれる石垣島出身ガールズ3P[BUBBLEGUM]。 他にもそれぞれのメロディと情景を持つアーティストばかりが皆さんの胸をあたたかく包み込みます。 |
| 21(MON) |
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ROCK DIZZY UP Vol.6 ACT:JACK/CULT FLOWERS/ザ・ハンズインポケッツ/The Homesicks/Bulky Buddy/THE ROCK★★★
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もしもROCKというモノが形として存在するならば、それは偽りのモノだろう。 不確かなモノだからこそ、それを追い求めて行く価値がある! 日々の葛藤や怒り、そこから導き出された少しの希望を信じ突き進んだ結果、生まれたモノがもしかしたらROCKというものなのかもしれない。 今月のROCK DIZZY UPも各々が抱えるROCKを表現してくれることであろう! まずは紅一点、並々ならぬ決意をもつガールズロックバンド〔JACK〕ワンマンライブを経て一段と強さを増すことだろう! 〔The Homesicks〕謎の大型新人〔CULT FLOWERS〕圧倒的なライブ感で他を圧倒する〔ザ・ハンズインポケッツ〕 ROCKを名乗るのはダテじゃないぜ〔THE ROCK★★★〕ビートルズ?ズートルビ?いや!〔Bulky Buddy〕と熱い魂を持ったバンドが代々木に集合! 今を生きるアナタへ送る最高のロックショー!7/21海の日は、LIVE labo YOYOGIという名の深海にご案内致します。 |
| 23(WED) |
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肉祭り Vol.39 ACT:石橋勲BAND/The Royal Funhouse./BACK STAGE MANIA/ シスタ/TOKYO SICKS/and more… サブステージ:小林雅弘/木下哲男/前垣雄大(Re:sound)/河先健/ サトリームとカトリーム(Creative Stream)
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手前味噌でスミマセン(肉)。我が代々木laboのプロデューサー竹下秀明のいい年こいてバースデー企画でありますm(_ _)m。 お祭りとバンドをこよなく愛する竹下Pと縁の深いアーティスト達がメインステージ/サブステージ共に続々登場。 「この日は無礼講☆」とばかりに竹Pへの日頃の恨み! いやもとい日頃の感謝を込めていつもと一味も二味も違った爆裂ライブ(愛)で盛大に盛り上がります。 「俺だって年に1度くらい公私混同で愛にまみれたいの!(肉)」であります。業務連絡、お酒の発注は通常の倍でヨロシクDEATH。 |
| 24(THU) |
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音絆 -otonokizuna- ACT:大阪心斎橋代表→LUTE/PLACE/RINA 東京代々木代表→SPRINGS/GlowLamp/Black Bean Brothers
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音というのは生き方に似ている。1人では響き合わないし伝える事もできない。 4月に行われた「-音絆-otonokizuna」の7月編。4日間のFINALが代々木だ。 まったく計算できない6BANDが自ら作り上げる空気、それこそがテーマだ。 場所は東心斎橋と東京代々木。ただ距離を近くするだけではない。 やはり音だ!音と音から伝わる気持ち。前回も満員とまではいかないまでも 一貫性を持った空気は感じとってもらったと思う。今回はよりコアに発する 初の試みだ!司会も前回同様出演者が行う。この日「絆」について改めて 考えてみたいと思います。 |
| 26(SAT) |
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SHINAPS「ハートホーム.EP」レコ発企画 音祭り vol.9 ACT:SHINAPS/レオン/LUTE/Creative Stream/clover key サブステージ:落石注意
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お待たせしました!待望の新譜「ハートホームEP」のレコ発企画「音祭りVol.9」。 今回のアルバムコンセプトをメンバー4人で発想し、4人の最大をレコーディング。 「早くみんなに聴いてほしい」これがメンバーの正直な気持ちだ。 テーマを持って挑んだRECORDING、テーマを持って挑む「音祭り」。 今回「SHINAPS」が誘いたかったバンド達、作りたかった空気、この日の5BANDで存分に感じて下さい。何事にも意味はあるんです。 その意味を言葉でなく語り尽くす1日!ぜひ1つ1つ丁寧に感じて頂きたい! |
| 27(SUN) |
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デイズドガーデン企画 an anothre tour 2008 final ACT:デイズドガーデン/MILLHOWSE/M.M.P/LILY JALAN/アオイノ/ and more…
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遂にこの時が来てしまいました。グランジ・オルタナ界の鋭く輝く新星デイズドガーデン。 3rdアルバム「an another」を引っさげ盟友M.M.P(大阪)とのスプリットツアーのファイナルイベント。 今年1月に正式メンバーも揃い、ライブを重ねる度にその世界観をどっぷりと濃くしていっている。4人が発する重く暖かい思いが、ステージからフロアに存分にぶちまけられるはず。 もしあなたがデイズドガーデンを見た事がないのなら、幸せだ。 これからデイズドガーデンを知る事ができるから。 |
| ▽チケットに関するお問い合わせは▽ |
| 「LIVE labo YOYOGI」 〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-31-12 日綜代々木ビルB1 |
| TEL:03-5354-3120 FAX:03-5354-2145 |
| E-mail:info@yoyogi-labo.com |